10月9日(金)の日本公開を目前に控え、全米では一足早く劇場公開を迎えた『DIGGER/ディガー』。世界中で大きな話題を呼ぶ中、賛否両論のレビューが入り乱れる新スポット映像が解禁されました。
「傑作/不快」「最高/困惑」「圧巻/苦痛」――真逆の評価が次々と映し出され、最後には「同じ映画 見える真実は違う」という言葉が。果たして本作は傑作なのか、それとも――? 周囲の評価に左右されず、その目で観て、自分自身で確かめたくなる“大混乱(カオス)”なスポット映像となっています。

さらに、『ラスト サムライ』での共演以来、トム・クルーズと長年にわたり親交を深めてきた渡辺謙からも絶賛コメントが到着しました。
「トムにやられました。
129分ノーガードで撃ち合い、
完全にノックアウトされました。
凄いぜトム!!」
一足早く本作を鑑賞した渡辺謙が、トム・クルーズが全身全霊で挑んだ最新作の凄まじい熱量を称えています。
トム・クルーズが「この役を演じられるようになるまで40年かかった」と語るディガー役。アレハンドロ・G・イニャリトゥ監督とのタッグで放つ、地球規模の大混乱(カオス)エンターテイメント『DIGGER/ディガー』は、10月9日(金)全国ロードショー!